ブログサークルといいね!とポイントの話





 ※これブログサークル関連ネタの独り言です。
 よくわからんならとばしてもらってもいいと思います。


 サークルを運営している関係でエクセルをいじってまして、そうするとああでもないこうでもないといいながら触るので、おかげでエクセルのいろいろな機能とか不便だなとかもっといいことないかなってのでいろいろ知識が増えてありがたいことが多いです。


 で、ふと思ったのは、Pythonと組み合わせるとかして一時間ごとにデータをつける。手動でもいいです。んでそのデータをもとにして「いいね!」をした人を時間ごとに照らし合わせていけば、ものすごい高い精度でこの人は応援している、この人は応援していないってのを知ることができるようになります。まあ日が変わってすぐつける~日の終わりでつけるでもいいっちゃいいですが。曖昧であっても、恐らく2~3日もやれば完全に確定できるようになる。一週間もやれば確定です。
 つまり600で始まったのが700で終わったとすれば100ですから10人。じゃあその10人は誰なんだろう、と関心をもつことができますし。あるいは11人以上「応援しました」がいたとすればそれを疑うことができるようになってくる。応援=いいね!なのか、はっきりと応援しているのかを区別することができるようになるはずです。
 いいね数が2倍に増えたのに、ランキングの応援がかえって減少しているってことは、応援してない人もかなりの数いるんだなと。そこに対して切り込んでいきたいんですよね。

 ・本当は気にしないでおこうと思ったのですが、まあオレ別にやましいことしてないし……(笑)インチキしてないのであれば、正々堂々とそういう価値観を打ち出して詰めていくことにも別にやましいものはないと。それに1日200人以上は応援していればこそ詰めていくことに別に後ろめたさもないし。
 それになにより具体的に一体誰が応援しているのかをきちんと把握することにも興味があるし。


 ・これ以前はそういうところは不確定で、いいね!がどっちだったかを判別することは不可能だったわけですが、今後はかなり可能になると。
 そうなるといいね!はいいね!で返すこともできるようになる。
 ニセの応援しました~はありがとうございます!以上で返せるようになる。
 無駄が省けるし、何よりもウソが得をする社会を駆逐することが可能になる。そういう方向性もやはり一人一人がもつべくしてもっていくべきだと思うんですよね。
 対等じゃない。フェアじゃない。そこの曖昧さに対してできるものならばメスを入れていくべきだろうと思っています。


 ・とりあえず、エクセルやカルクでランキングサイトを一時間ごとに計測して、その値の推移を出してみるのがいいと思います。そうすれば時間と照らし合わせて「応援しました」が果たして本当なのかどうなのかが一発でわかるようになるはずですから。
 今回はこれを周知徹底したいなと思ってます。






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