久々に歯の話





 ※深い意味はないですが、今回読みにくい文章を心掛けております(笑)


 先日急に上下の歯が痛くなって、虫歯かな? でも特にそれっぽいところないけどなあとか思ってました。そうしたらもう焼けるように左の頬が痛み始めて、これはもうただごとではないぞと。でフロスとか使って怪しげなところを急にゴシゴシとやり始めたんですが、全然意識してなかった銀歯の詰め物に引っかかって、パチンと銀歯がどっかに飛んでいきました(笑)
 で、そうしたらその銀歯の下がまっ黒で


あーこれ久しく忘れてたけど虫歯の痛みかと。懐かしすぎて、こんな痛みだっけというのを忘れてました(笑)どうもオレ虫歯になりやすい体質なんじゃないか???
とか思ったり。
 そういやあある日疲れはてて歯磨きしないで寝たら、翌日めっちゃ見えるところに虫歯ができてたこともあったなあ……。



 後述しますけど、歯医者ではセメントの跡とか言ってたんで違うかもしれないし合ってるかもしれませんが、それ虫歯な気がしました。つまり、リステリンでぶっ殺すとか言ったり、水圧できれいにしたりしつつも実は銀歯の下が虫歯菌の溜まり場で、みんなここに隠れてリステリンでぶっ殺されるのを防いでいたんかなあと……(笑)まあ妄想ですけども、銀歯の周囲は弱くなるってのは案外本当なのかもしれません。
 銀歯の裏が汚いよ、なんて言われた日にはジェットウォッシャーもリステリンもお手上げですね(笑)


 ・で、ここで何が言いたいかって①リステリンで殺菌する②水圧できれいにするというのは流れとしては良くないのかもなと。まあやってることはなんでも一緒なんですが、先に徹底的に水圧で汚れを落として、そのきれいになったところにリステリンで殺菌する。これが流れとしては妥当なのではないかと思ったわけです。上の①②の流れで何が欠点だったかって、この非常に小さな点というか配慮が足りていなかった。そしてそれこそがミュータンス菌(この名前もよく聞いてましたが、今改めて聞くとちょっと興味湧きますな)にはびこる隙を与えていたのかもしれないなと思うわけです。

 ・でもまあこの水圧でキレイにするジェットウォッシャーてやつもまだまだ欠点はありますね。
 1~10段階で強さを調整できるんですが、10は非常に強い反面、歯茎に刺激を与えすぎるなと。なので歯茎的には9以下でやるのが望ましいと思いますし、10で歯石を破壊しつつ休みを入れてやるってのが望ましいと思ってましたが、でも6~9くらいを使うと今度は弱すぎて汚れを落としきらないんですね。で、汚れを落としきらないままリステリンで殺菌して寝る、なんてやった日にはあんた次の日虫歯だらけですよ(笑)そういう意味で、このジェットウォッシャーってやつを使うのってかなり難しいし工夫しないといけない。これがなかなかに難しいですね。まあですから今は10にしてさっと無駄無く磨くってのを心掛けてます。長時間やると歯茎にダメージが蓄積されかねない。なのでさっと、しかしまんべんなく刺激も与えてやると。
 しかしまあ涙ぐましい話ですが(笑)、まあそのうちきっといいことあるでしょう(笑)


 ・それと口の中にも善玉菌と悪玉菌がいるという話もありますが、まあミュータンス菌が跋扈しようとするのと、それを止めようとする勢力がいるって話ですね。これ本当かもしれません。なんとなくですが、リステリンをずっと使い続けるとふとした時にミュータンス菌の勢力がいきなり強くなるような気がします。これってつまりこいつを止めようとする勢力が弱まっているということなのかもと思ったりしてます。まあそんなこといちいち気にしてられないので、「運がいいヤツぁ生き残れよ!!!」とか思いながらリステリンを口に入れてますけども(笑)


 まあ何が言いたいかって、その善玉菌みたいなやつをちょっと調べてみようかなって話ですね。













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